アシダ音響株式会社
ASHIDAVOX

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ASHIDA SOUND CO.,LTD.

会社沿革

昭和17年柳川春雄が、米国マグナボックス社の極東総代理店として大正13年の創立に
かかるアシダカンパニーの跡を譲り受け、スピーカの国産化を企画し、
新橋駅前堤ビルに個人企業東京拡声器研究所を創立する。
国産スピーカの製造を開始する。
昭和18年商標をASHIDAVOXとする。
昭和22年10月現在地(品川区大崎)に本社を移す。
昭和25年03月法人組織に改組、資本金50万円にてアシダ音響株式会社を
設立し、柳川春雄が代表取締役社長に就任する。
昭和28年マグネチックイヤホンの国産化及び量産化着手する。
昭和34年民生用のステレオヘッドホン(ST−1)を開発する。
昭和38年02月資本金を1,000万円に増資する。
昭和44年05月口径13cmのホーンスピーカ(道路交差点の盲人用スピーカRUH−5)を開発。
昭和45年08月資本金を2,000万円に増資する。
昭和46年スタジオ用ヘッドホン(ST−3S)を開発する。
昭和48年宮城県石巻市に東北アシダ音響株式会社を資本金1,560万円
にて設立し、ここを生産拠点として生産の拡充をはかる。
昭和49年07月資本金を2,400万円に増資する。
昭和51年局用送受話器(HRM−8,小型軽量インカム用)を開発する。
昭和56年イン・ザ・イヤー型ステレオヘッドホン(MP−1)を開発する。
昭和59年01月柳川譲が代表取締役社長に就任し、柳川春雄は代表取締役会長に就任する。
昭和60年電話器用耳掛式送受話器(ESH−100)を開発する。
ヘルメットワンタッチ着脱型送受話器(通信機用)を開発する。
昭和61年03月鉄道車両用電子ホーン(RUH−107W)を開発する。
昭和62年本社ビルを新築する。
昭和64年01月柳川春雄が代表取締役会長を辞任する。
平成元年コンピューター端末器用ヘッドセット(MT−667)を開発する。
平成3年12月東北アシダ音響株式会社の本社工場を新築する。
平成6年中国での委託生産を開始する。
平成16年ISO14001の認証を取得する。
平成17年ISO9001の認証を取得する。
平成27年06月柳川久が代表取締役社長に就任し、柳川譲は代表取締役会長に就任する。
 

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